シーズン12メインキャスト

クリミナルマインド・シーズン12のエピソードは全部で22話です。

 

【エピソード12・メインキャスト】

○デーヴィッド・ロッシ(ジョー・マンテーニャ)
○アーロン・ホッチナー(トーマス・ギブソン)※第2話まで
○Dr.スペンサー・リード(マシュー・グレイ・ギュブラー)
○ジェニファー・ジェラウ(A.J.クック)
○ペネロープ・ガルシア(クリスティン・ヴァンガスネス)

 

 

 

このページでは、シーズン12の全エピソードあらすじ一覧を紹介しています。

 

気になるエピソードをサクッと知りたい時の参考にしてください!

 

シーズン12あらすじ一覧

カッコ内の数字は通算のエピソード数です。

 

1(256)

『クリムゾンキング(The Crimson King)』
モーガンの後任として、ルーク・アルヴィス捜査官がBAUの新メンバーとなる。ロックダウンによって逃亡した13人のシリアルキラーを追うホッチたち。今回の逃亡の裏に、ピーター・ルイスの影がちらつく。
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2(257)

『深夜の語らい(Sick Day)』
連続誘拐殺人事件がロサンゼルスで発生する。被害者はみな子供で、白昼堂々と誘拐されていた。JJは予期せぬ結末に、夫であるウィルに苦しい胸の内を打ち明ける。
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3(258)

『タブー(Taboo)』
特注任務でBAUを離れたホッチに代行を務めるため、エミリー・プレンティスが再びBAUに入管した。今回の捜査支援は、フロリダで発生したコンクリート詰め連続殺人事件。プロファイリングを進めるうちに、犯人の歪んだ犯行動機が明らかになる。
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ロッシ役、ジョー・マンテーニャが監督!

4(259)

『森の守り人(Keeper)』
猟奇的な殺人事件の捜査支援のため、アパラチアン・トレイル入りするプレンティスたち。犯人とみられるホームレスの男の所持品から人体の一部が見つかったが、男はトレイルに逃げ込んでしまった。過去に発生した事件との関連性を視野に入れながらの捜査が始まる。一方リードは、母がアルツハイマーの治験に選考されなかったことにショックを受ける。
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5(260)

『テロ対策部隊(The Anti-Terrorism Squad)』
ミネソタで起きた一家殺人事件の支援捜査に乗り出すBAUメンバー。「犯人は20代前半から30代前半の男性で、家族殺しの典型的なタイプとは異なる」と、プロファイリングをするが、捜査が進むにつれて実際の犯人像とは異なることに気づく。
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6(261)

『エリオットの池(Elliott's Pond)』
デラウェア州クレイトンで、3人の少年が失踪する。ここでは1983年に兄妹がしており、関連性が疑われた。事件の謎に迫るBAUメンバーたちはやがて、すべてはエリオットの池から始まったことに気づく。プレンティスはホッチナーがジャックを守るためBAUを去り、代わりに自分がホッチナーの役職を担うことを告げる。
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スペンサー役、マシュー・グレイ・ギュブラーが監督!

7(262)

『弟と名乗る男(Mirror Image)』
「姉さん」と、ルイスの前に突然「弟」と名乗る男が現れた。まったく見たことのない男、しかし弟の記憶を持っている。男の身元を調べる一方、実弟の行方を追うルイス。やがて奇妙なからくりの裏に、特定の人物の影が見え始める 。
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ロッシ役、ジョー・マンテーニャが監督!

8(263)

『案山子(Scarecrow)』
新たなメンバーにスティーブン・ウォーカーを迎い入れたBAUは、連続殺人事件の捜査支援のためヤキマを訪れる。被害者と見られる遺体が発見された地域を捜索すると、人骨が次々と発見された。一番古い人骨は5年前。次の被害者の発生を食い止めるため、懸命な犯人探しが始まる。
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9(264)

『プロファイラー専科(Profiling 202)』
FBIの研修プログラムに、プレンティスとともに講師をつとめるロッシのもとに、イェーツが脱獄したという知らせが届く。イェーツは、刑務所がロックダウンした際に脱獄したシリアルキラーの1人だったのだ。イェーツから殺人予告の電話を受け取るロッシ、そして予告通りに被害者が1人、また1人と増えていく……。
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10(265)

『やつらを破壊せよ(Seek and Destroy)』
サンディエゴの高級住宅地で、連続殺人事件が発生する。事件現場は荒らされていて、若者グループによる犯行の見方が強まった。現場検証を進めていたプレンティスたちは、やがてグループの中にリーダーと服従する若者メンバーという関係を見出す。さらに、新たな現場の状態は、グループ内で内ゲバが勃発したことを示唆した。
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11(266)

『陥没(Surface Tension)』
フロリダのテンパで発生した連続殺人事件は、被害者に奇妙な記号が残されているという奇妙なものだった。暗号の意味を調べていくうちに、被害者はみな"善人"という共通点があることがわかった。一方、リードは母親を治験に参加させることを決め、自宅に母親を呼び寄せる。
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12(267)

『よき夫(A Good Husband)』


カリフォルニア州パームスプリングスで、猟奇的な殺人事件が相次いで発生した。被害者はみな男性で、孤独を抱えているという共通点があった。やがて犯人は、ゲイコミュニティを狙っていることがわかる。一方、リードはアルツハイマー病が進行している母・ダイアンとの共同生活を選択するが、1人では限界を感じはじめた。

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13(268)

『スペンサー(Spencer)』
リードがメキシコで逮捕された。容疑は麻薬所持で、この一報を受けたBAUメンバーは衝撃を受ける。メキシコに飛ぶプレンティスとアルヴィス。リードを救出するため可能性を探るプレンティスだったが、メキシコでリードが面会した女性医師が、面会現場で殺害されていたことがわかる。
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ガルシア役、クリスティン・ヴァンガスネスが脚本に参加!

14(269)

『制御不能(Collision Course)』
フロリダ州で、謎の交通事故が相次いで発生した。それは、車が突然制御不能となり、暴走するというものだった。監視カメラをハッキングして犯行に及んだとの見方を強めたが、新たに発生した事件は監視カメラのない場所だった。一方、プレンティスは、旧知の仲であるダンカン弁護士に、リードの弁護を依頼する。保釈に向けて動くプレンティスたちを待っていたのは、ギャレット捜査官からの「凶器のナイフにリードの血痕と指紋がついていた」という知らせだった。
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15(270)

『獄中の洗礼(Alpha Male)』
フィラデルフィアで発生した連続通り魔事件は、通りすがりに硫酸をかけるという凄惨なものだった。新たな事件が発生する。BAUメンバーは、目撃者の証言から、犯人がラテン語を口走っていたことを知った。犯人が利用しそうなサイトを中心に調査していたガルシアは、あるサイトで硫酸事件に関する書き込みを発見する。
一方刑務所に収監されたリードは、囚人たちから"洗礼"を受ける。
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16(271)

『ボーン・クラッシャー(Assistance Is Futile)』
ニューヨークで、女性の変死体が相次いで発見された。捜査支援をするBAUメンバーたちのもとに、息子が犯人かもしれないという女性が訪れる。一方、カルヴィンの後ろ盾を失ったリードは、再び身の危険にさらされるのだった……。
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17(272)

『昼と夜の狭間(In the Dark)』
カンザスで、同じ日に異なる2件の殺人事件が発生した。犯行現場の状況から、別々の事件として捜査が始まるが、やがて同一犯の可能性が高まる。一方、アルヴィスは獄中のリードの安全を確保するため、カルヴィンに"ある事"を持ちかける。
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ロッシ役、ジョー・マンテーニャが監督!

18(273)

『ヘルズ・キッチン(Hell's Kitchen)』
マンハッタンで、ティーンネイジャーが忽然と姿を消した。過去にも似たような事件が発生しており、関連性を含めて捜査に乗り出すBAUメンバーたち。さらに捜査を進めると、2件の類似事件以外にも同一犯による犯行と見られる事件が発生していたことがわかる。そして、どの事件とも共通しているのが、ヘルズ・キッチンだった……。
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スペンサー役、マシュー・グレイ・ギュブラーが監督!

 

19(274)

『砂漠の処刑場(True North)』
アリゾナの砂漠で、磔にされた3遺体が発見される。奇妙なことに、遺体が息された時期はそれぞれ異なっていたうえ、青い布がかけられていた。リードに認知療法を行うルイス。そして、少しずつ記憶を取り戻したリードの口から語られた意外な事実に、驚きを隠せずにいた。
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ロッシ役、ジョー・マンテーニャが監督!

20(275)

『忘れじの人(Unforgettable)』
元同僚が救急搬送されたとの一報を受け、病院に駆けつけるウォーカー。病気知らずのバウアーが、突然倒れたことに疑問をいだいたウォーカーは、バウアーの背中に針で刺されたような痕を発見した。バウアーは劇薬を盛られた可能性が高まった。母ダイアナがリードの元へ面会にやってきた。ダイアナの付き添いと称する女性も一緒であった。
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21(276)

『グリーンライト(Green Light)』
ダイアナが突然失踪する。リンジーの犯行が濃厚となり、2人の行方を必死で探すBAUメンバーたち。やがてメンバーたちは、リンジーがローザ殺害に関与していることや、シリアルキラー化している事実を突き止めるのだった。
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22(277)

『レッドライト(Red Light)』
リードを取り巻く一連の事件の背後にいたのは、キャットだった。リードとの面談を希望するキャット。そして再び2人の「マインドゲーム」が始まる。リードがそのゲームで負けることは、ダイアンが命を落とすことを意味していた……。
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参考 Criminal minds Wiki

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