ペネロープ・ガルシア記事一覧

このセリフは、クリミナルマインド7第17話「禁断の果実」での、ガルシアのセリフです。身勝手な女が引き起こした、むっとするような事件のエピソードでしたが、ケビンの「決心」が引き起こしたドタバタ劇は面白かったですよね。ガルシアからの電話を無視し続けるモーガンに、堪忍袋の緒が切れたガルシアが、モーガンの留守電に残したメッセージが私のお気に入りのセリフなのですが、背景となる場面と一緒にご紹介します!

このセリフは、クリミナルマインド7第23話「仮面強盗 前編」でのものです。シーズン7を飾るにふさわしい、ドキドキハラハラしたエピソードですが、凶悪事件と対象的な、笑える場面で飛び出しました。やっぱりガルシアいいですね♪そんな気持ちにさせてくれたセリフですが、その場面と一緒にご紹介したいとおもいます。

クリミナルマインド・シーズン1第16話「虐殺の儀式」は、おぞましい事件でしたよね。インディアン居留地で起こったこと、しかも殺害方法が儀式めいていて、気持ち悪かったです。でも、そんなグロさを中和させるようなハプニングも、エピソードには絡められていました!ガルシアのセリフもその一つ。「ガルシアはシーズン1からガルシアだったんだ~」って嬉しくなってしまったので、ご紹介しますね。

ハリントンヴィレで起きた連続殺人事件の捜査中のホッチに対して、ガルシアが答えたときのセリフ。骨折してクワンティコに残ったギデオンの様子をガルシアに聞いたホッチに、ガルシアはなぜこんな事を言ったのでしょうか?なんとな~く予想はつくけど気になりますよね?!ガルシアのセリフもよかったし、ホッチのリアクションも最高でした!!

これは、シーズン9 12話「ブラッククイーン」での名セリフ。セクハラセミナー中に、ガルシアがモーガンに言いました。セミナー講師の言う、「同僚を不快にさせたり職場に不適切とされる言葉」は、ガルシアが日常的にモーガンに使っているのとほぼ同じだったことにびっくり!誰かが告げ口したのだと思ったようです^^;このセリフも場面も最高に楽しかったのですが、このセリフ以外にも面白いセリフがたくさん出てきたのでまと...

クリミナルマインド12第1話『クリムゾンキング』で、新たにBAUの仲間入りをした、ルーク・アルヴィス捜査官。「あ~あ、モーガンがいなくなってがっかり」と、思った人も多いのではないでしょうか。それはガルシアも同じ。ルークとエレベーターで偶然乗り合わせたガルシアですが、ルークに敵意むき出しの様子に笑えました。そして2人の会話、よく聞いたら漫才みたい!ということで、この記事では、2人のやり取りを、ツッコ...