スペンサー・リード記事一覧

クリミナルマインド2第20話「ロシアン・マフィア」でのセリフです。このセリフを言った時のリードの表情がよかったし、「ジュニアGマン」の意味って?ジュニアGマンについて調べてみたら、実際にあることだったんですね~。リードのセリフが出た場面と、この「ジュニアGマン」について今回はご紹介します♪

クリミナルマインド3「ダークヒーロー」では、リードとモーガンのからみが面白かったですよね。記憶を封印してしまうほど哀しい経験をした犯人による事件ということで、エピソード自体はとてもダークでした。でも、その暗闇を照らす光のように輝いた、リードとモーガンのやり取り。これからご紹介するリードの名セリフが出たときは、JJも関わってきて、本当に楽しい場面でした。一瞬だったけど、本当に好き!それでは早速ご紹介...

クリミナルマインド関連のニュース記事を時々チェックするのですが、「うわあ、面白い!」となった記事を発見!といってもクリミナルマインド4あたりの記事なので、かなり前のものです。でも、偶然見つけて面白く、「記録に残しておきたい!」と思うほどのものだったので、ここで話題にしてみますね~。リードもマシューのことも、どっちももっと好きになるかもしれませんよ~。特に、ドラマ「デクスター」や「CSIマイアミ」を...

このセリフは、第20話「呪われたタトゥー」で、リードがリードがポロッと言ったものです。「呪われたタトゥー」は、犯人に刻まれた入れ墨から事件を解決するという、ユニークなものでしたが、エミリーが実はスペンサーを凌ぐポーカーの腕前を持っていた(詳しくは「エミリーを育てた背徳のギャンブルツアーって?」)というふうに、挿入されたエピソードにも意外性がありました。そういう意味でインパクトが大きかったです。とこ...

クリミナルマインド10「議員夫人の誘拐」でのとある場面で、リードが言ったセリフです。セリフ事態がとても気に入ったので、名セリフとして紹介しますね♪このエピソードでは、下院議員の奥さんがロシアンマフィアとと見られる一味によって誘拐されましたね。すっかりロシアンマフィアが絡んでいると思いきや…黒幕が違っていたのでびっくり!でも、犯人はものすごく意外な人物、というわけでもなかったですよね。なんか政治家ら...