クリマイ豆知識記事一覧

出典私がクリミナルマインドを見始めたきっかけは、そのタイトルに惹かれたからでした。「何かいいサスペンスドラマいないかな~」と探していたところに飛び込んできたのが「Criminal Minds」っていうタイトル!もう、ストレートに キタ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(゚∀゚)゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*!!!!という感じでした。初めて観たエピソードでタイトル負けしてないことを確信、それ以...

日本語でどういうふうに訳されてるかわかりませんが、クリミナルマンド観てて、「アンサブ」ってどんな意味があるの?って疑問に思ったことないですか?私もクリマイを見始めて初めて気になったのは「アンサブ」という言葉でした。ドラマの中で何回も何回も出てくるので、意味が知りたくなりました。アンサブの意味についてできるだけ簡単に説明してみます~(・∀・)♪

クリミナルマインド・シーズン3第17話「灼熱の街」で、「クラスターB パーソナリティ障害」という言葉が出てきました。エピソード内の犯人が「クラスターB パーソナリティ障害」だったのですが、あまり聞いたことのない病名だったので気になりました。パーソナリティ障害は、精神疾患のひとつに分類されます。簡単に言うと、自分の行動や考えが、周囲の人と全然違っていて、それによって精神的苦痛を味わったり、周囲が困惑...

クリミナル・マインドに限らず、サスペンス番組を観ていると、「ソシオパス(社会病質者)」や「サイコパス(精神病質者)」という言葉がよく出てきますよね。言葉の違いはあっても、意味の違いはあるのでしょうか?クリミナル・マインドシーズン6第13話「殺人カップル」では、ソシオパスとサイコパスのカップルが、残忍な事件を引き起こしましたが、ソシオパスとサイコパスの違いについて少し説明がありました。興味深かったの...

クリミナルマインドとかサスペンスドラマをよく観てるので、「シリアルキラー」という言葉には馴染みがありますよね。「シリアルキラー」は、殺人犯のことを表現する言葉ですが、「連続殺人事件」を起こす人間のことを意味すると思ってました(「シリアル」が「連続」を意味する)。でも、クリミナルマインドを観ている時に、「あれ、もしかして違う意味なんじゃ」と気づくことがあったんですね。ということで今回は「シリアルキラ...

クリミナル・マインドを見ていると、メンバーがお互いの様子を気にしあったり、声をかけたりするシーンを良く見かけますよね。例えば帰りの飛行機の中、眠れずに起きているホッチに「何かあった?」と声をかけるモーガン。BAUに再復帰したエミリーを気遣うホッチ。ロッシも、アシュレイが初めてBAUに参加して解決した事件の後、動揺するアシュレイの話をよく聞いて慰めていましたね~。エミリーが悩みを抱えているメンバーに...

クリマイに登場するメインキャラが大好きで、ドラマにハマっている、そこのアナタ!もしあなたがプロファイラーになれるとしたら、キャラの中のどんなタイプのプロファイラーになるのか知りたくありませんか?そんなあなたにぴったりな、「クリマイテスト」見つけました!質問に答えていくと、最後にあなたがどんなプロファイラーになるか教えてくれるテスト♪興味があったら早速トライしてみよう~。

クリミナル・マインドに小説版があることを初めて知りました!クリマイファン+活字好きとしては大興奮。クリマイをすでにドラマで見ているし、メインキャラについても深く馴染みがあるので、活字で読んでもきっと想像しながら楽しめそうですよね。小説版クリミナルマインドは、日本語訳されたものもあるということです。ここでご紹介したいと思います♪

クリミナルマインド1第21話「FBI vs. CIA」で、ホッチたちがCIAで起きた事件の捜査を担当しました。タイトルから、お互いライバル視しているような組織ですが、FBIとCIAは何が違うのでしょうか?ホッチたちのBAUがあるのがFBI、そして、ギデオンの友人ブルーノ・ホークス率いるテロ対策チームは、CIAに所属。それはわかるのですが、どちらも対犯罪組織なので、その役割がよくわからないんですよね...

クリミナルマインドのシーズン2、第16話は、「見えない恐怖」というタイトルでした。歌手志望の少女に目をつけ、オーディションといって偽って誘い出す、卑劣な男が犯人のエピソードでしたね。ところで、このエピソードのタイトルと全く同じ映画を見つけたんです!たまたま同じだったのかな、それとも内容似てる?と、気になってしまったのでチェックしてみました~。

クリミナルマインド9「報復」に、出てきた「マウンテンマン」。興味があって調べていたら、インドの「マウンテンマン」の話に出会いました。読んでみたら、ものすごく感動する実話だったんです!クリマイには直接関係ないのですが、あまりにもいい話だったので、記事にしてみることにしました。これはちょっと感動というか、人間の凄さを感じずにはいられない実話です。